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	<title>セルフイメージとNLPでハッピーライフ！</title>
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	<description>セルフイメージを良くして快適生活を送ろうと企む青二才の日記</description>
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		<title>セルフイメージのイメージ</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=56</link>
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		<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 00:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージとは]]></category>

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		<description><![CDATA[コミュニケーションセミナーを受けて思ったのは、こんなふうにセミナーだとかで努力することは、セルフイメージのうちプラスのイメージをより確実なものにするって行為なんですね。
セルフイメージっていうのは、マイナスのものもプラスのものも全部含めてセルフイメージで、そのうちマイナスのものをなるべくプラスに変えていこうっていうのが、僕が今までこのサイトでずっと書いてきたことです。
でも、マイナスのセルフイメージってものは、すでに持ってしまっているもので、プラスにしようと思っても簡単にできないから、マイナスのセルフイメージとして存在しているんですよ。
う～んと、嫌いな食べ物をどれだけ「好きになれ」って言われても嫌いなものは嫌い！ってのと同じ。
自分が心からそうだと思えない限りは、他人からどれだけ働きかけられても変われないものなのです。
まあ、これはプラスのセルフイメージにとっても同様なのですけど、マイナスのセルフイメージってのは根強いですからね。
プラスのセルフイメージはふわふわと宙に漂っている風船のようなものなのに対し、マイナスのセルフイメージはしっかりと大地に根を張っている木のようなもの。
あんまりしぶといと、いずれ風船が木の枝に引っかかりかねません。
その木の根っこをひとつずつ確実に抜いて行く作業が、セミナー受講などの努力なんですね。
あ、これ僕が考えたセルフイメージのイメージ（ややこしい）です。
しかし、他人は他人でもNLPトレーナーなどのプロとなると話は別。
僕に根っこを引っこ抜く作業を促して、さらには手伝ってくれるのです。
その作業を促すというのも、強制ではなくやる気を出させる方法なのだから、やっぱり持ってる知識や技術が他とは異なりますね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コミュニケーションセミナーを受けて思ったのは、こんなふうにセミナーだとかで努力することは、セルフイメージのうちプラスのイメージをより確実なものにするって行為なんですね。<br />
セルフイメージっていうのは、マイナスのものもプラスのものも全部含めてセルフイメージで、そのうちマイナスのものをなるべくプラスに変えていこうっていうのが、僕が今までこのサイトでずっと書いてきたことです。<br />
でも、マイナスのセルフイメージってものは、すでに持ってしまっているもので、プラスにしようと思っても簡単にできないから、マイナスのセルフイメージとして存在しているんですよ。</p>
<p>う～んと、嫌いな食べ物をどれだけ「好きになれ」って言われても嫌いなものは嫌い！ってのと同じ。<br />
自分が心からそうだと思えない限りは、他人からどれだけ働きかけられても変われないものなのです。</p>
<p>まあ、これはプラスのセルフイメージにとっても同様なのですけど、マイナスのセルフイメージってのは根強いですからね。<br />
プラスのセルフイメージはふわふわと宙に漂っている風船のようなものなのに対し、マイナスのセルフイメージはしっかりと大地に根を張っている木のようなもの。<br />
あんまりしぶといと、いずれ風船が木の枝に引っかかりかねません。<br />
その木の根っこをひとつずつ確実に抜いて行く作業が、セミナー受講などの努力なんですね。<br />
あ、これ僕が考えたセルフイメージのイメージ（ややこしい）です。</p>
<p>しかし、他人は他人でも<a href="http://www.shibakenta.com/" target="_blank">NLPトレーナー</a>などのプロとなると話は別。<br />
僕に根っこを引っこ抜く作業を促して、さらには手伝ってくれるのです。<br />
その作業を促すというのも、強制ではなくやる気を出させる方法なのだから、やっぱり持ってる知識や技術が他とは異なりますね。</p>
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		<item>
		<title>コミュニケーションセミナー、その後（2）</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=54</link>
		<comments>http://www.limori.com/?p=54#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 00:31:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[改善の実践]]></category>

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		<description><![CDATA[ずーっと前。
このブログを始めたばかりの頃だったかな。
セルフイメージを改善するためには、まずは現在のセルフイメージを知らなければいけないってことで、僕が僕自身に抱いているセルフイメージを挙げ連ねてみました。
その中に「人付き合いが苦手で電話もなるべくしたくない」っていうのがありましたよね。
そのことを思うと、こんな僕がよくコミュニケーションセミナーへなんて行けたものだと思います（汗）
人付き合いが苦手な自覚は今でもなきにしもあらず。
だけど、苦手だって思い込むこと事体がセルフイメージを悪くしてることになるので、逆に「人付き合い大得意！」・・・とまでは思えなくても、なるべく「こんな僕でも人付き合いが上手くなれるはず！」と思うようにしてはいるのです。
そのための努力のひとつがコミュニケーションセミナーだったというわけで。
で、コミュニケーションセミナーを受けて気付いたんですけど、僕の苦手意識って実は思い込みだったんだなー・・・って。
本当に人付き合いを苦手としている人は、きっと対人恐怖症だとかあがり症だとかで、人前に出ると震えてくるくらいに苦手意識が強いのでしょう。
しかし、僕はいくら苦手といえどそこまでではありません。
いや、苦手っていうより「面倒くせー」って思うくらいで（汗）
・・・これってやっぱり“苦手”なのではないですよね。
そりゃあ、上手くもないけど。
面倒だと思って人付き合いを避けてきただけなのだから、上手くなるはずもないか。
となると、僕のセルフイメージの改善は、人付き合いに対する苦手意識の改善ではなくて、人付き合いを面倒なものと思うイメージの改善ってことになりますね。
コミュニケーションセミナーは、少なからずその効果があったと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ずーっと前。<br />
このブログを始めたばかりの頃だったかな。<br />
セルフイメージを改善するためには、まずは現在のセルフイメージを知らなければいけないってことで、僕が僕自身に抱いているセルフイメージを挙げ連ねてみました。<br />
その中に「人付き合いが苦手で電話もなるべくしたくない」っていうのがありましたよね。<br />
そのことを思うと、こんな僕がよくコミュニケーションセミナーへなんて行けたものだと思います（汗）</p>
<p>人付き合いが苦手な自覚は今でもなきにしもあらず。<br />
だけど、苦手だって思い込むこと事体がセルフイメージを悪くしてることになるので、逆に「人付き合い大得意！」・・・とまでは思えなくても、なるべく「こんな僕でも人付き合いが上手くなれるはず！」と思うようにしてはいるのです。<br />
そのための努力のひとつがコミュニケーションセミナーだったというわけで。</p>
<p>で、コミュニケーションセミナーを受けて気付いたんですけど、僕の苦手意識って実は思い込みだったんだなー・・・って。<br />
本当に人付き合いを苦手としている人は、きっと対人恐怖症だとかあがり症だとかで、人前に出ると震えてくるくらいに苦手意識が強いのでしょう。<br />
しかし、僕はいくら苦手といえどそこまでではありません。<br />
いや、苦手っていうより「面倒くせー」って思うくらいで（汗）</p>
<p>・・・これってやっぱり“苦手”なのではないですよね。<br />
そりゃあ、上手くもないけど。<br />
面倒だと思って人付き合いを避けてきただけなのだから、上手くなるはずもないか。</p>
<p>となると、僕のセルフイメージの改善は、人付き合いに対する苦手意識の改善ではなくて、人付き合いを面倒なものと思うイメージの改善ってことになりますね。<br />
コミュニケーションセミナーは、少なからずその効果があったと思います。</p>
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		<item>
		<title>コミュニケーションセミナー、その後</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=52</link>
		<comments>http://www.limori.com/?p=52#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 00:34:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[前回お話ししていたNLPに関するコミュニケーションセミナーに参加してきましたよ！
NLPが関わるってことになると、なんだかビジネス的なことが中心のように思えますが、ビジネス的な内容ももちろんあるんですけど、日常生活でも充分活用できるコミュニケーションの基本もいろいろと勉強できました。
なので、サラリーマンというかビジネスマンが多いのかと思いきやそうでもなく、学生ってほどではないけれど20代ぐらいの若い人もけっこういましたよ。
・・・休日でラフな格好の人が多かったからそう思えただけかもしれませんが。
コミュニケーションセミナーは実践が中心の内容になっていて、受講生はお互い初対面のはずなのに和気藹々とした雰囲気でした。
これは、ビジネス中心のセミナーにはない雰囲気かもしれませんね。
日常生活でも使えて、しかもコミュニケーションのセミナーだからこそなのかもしれません。
コミュニケーションの実践だから、二人一組、もしくはグループになって行うことが多かったです。
僕は例の友人とこのコミュニケーションセミナーに参加したのですが、その友人とペアを組んだのは最初の1回だけでした。
そのあとは席移動が何度もありましてですね・・・僕より若いと思われる女性と組んだり、中年のおじさんと組んだりと様々でしたよ。
まぁ、グループになったときには友人と一緒にいましたけどね。
別に友人を避けてたわけじゃないです。
なるべくいろいろな人とコミュニケーションをとってみるってのが、このセミナーの内容でもあるのです。
意図的に、最初の相手とは再びペアを組むことがないようになってるんですよ。
いや、意図的にっていっても「違う人とペアを組んでみましょう」って言われただけですけど。
それはともかく、コミュニケーションセミナーで楽しんできたというわけです。
・・・・・・セルフイメージは？？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回お話ししていたNLPに関するコミュニケーションセミナーに参加してきましたよ！<br />
NLPが関わるってことになると、なんだかビジネス的なことが中心のように思えますが、ビジネス的な内容ももちろんあるんですけど、日常生活でも充分活用できるコミュニケーションの基本もいろいろと勉強できました。<br />
なので、サラリーマンというかビジネスマンが多いのかと思いきやそうでもなく、学生ってほどではないけれど20代ぐらいの若い人もけっこういましたよ。<br />
・・・休日でラフな格好の人が多かったからそう思えただけかもしれませんが。</p>
<p>コミュニケーションセミナーは実践が中心の内容になっていて、受講生はお互い初対面のはずなのに和気藹々とした雰囲気でした。<br />
これは、ビジネス中心のセミナーにはない雰囲気かもしれませんね。<br />
日常生活でも使えて、しかもコミュニケーションのセミナーだからこそなのかもしれません。<br />
コミュニケーションの実践だから、二人一組、もしくはグループになって行うことが多かったです。<br />
僕は例の友人とこのコミュニケーションセミナーに参加したのですが、その友人とペアを組んだのは最初の1回だけでした。<br />
そのあとは席移動が何度もありましてですね・・・僕より若いと思われる女性と組んだり、中年のおじさんと組んだりと様々でしたよ。<br />
まぁ、グループになったときには友人と一緒にいましたけどね。</p>
<p>別に友人を避けてたわけじゃないです。<br />
なるべくいろいろな人とコミュニケーションをとってみるってのが、このセミナーの内容でもあるのです。<br />
意図的に、最初の相手とは再びペアを組むことがないようになってるんですよ。<br />
いや、意図的にっていっても「違う人とペアを組んでみましょう」って言われただけですけど。</p>
<p>それはともかく、コミュニケーションセミナーで楽しんできたというわけです。<br />
・・・・・・セルフイメージは？？</p>
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		<item>
		<title>閑話休題～近況</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=50</link>
		<comments>http://www.limori.com/?p=50#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 00:36:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[変える前に]]></category>

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		<description><![CDATA[僕と同じくセルフイメージの改善に挑戦だ！と言い合っている友人がいまして、その友人もこのサイトをたまに読んでくれているらしいのですが、先日「おまえ自身のセルフイメージはどうなったんだ！？」とツッコミをいただきました（笑）
・・・いえ、忘れてたわけではないんですけどね。
セルフイメージの改善方法を調べるのに夢中になっていましてね。
いや、ホラ、方法が判らないと改善しようにもできないじゃないですか。
だからですね、もごもご・・・（汗）
いえ、大丈夫ですよ。
あまり大々的なことをしているわけではありませんが、セルフイメージの改善に向けた取り組みらしきものは行っています。
まず現在のセルフイメージを詳しく知るということを中心に、あとはポジティブシンキングに努めたりね。
しかし、友人のツッコミどおり、そろそろいい加減にしっかりした取り組みを始めなくてはなりませんねぇ。
でないと、ただの自己満足になりかねませんから。
そんな足踏み状態の僕に友人が提案してくれたのはコミュニケーションセミナー。
コミュニケーションとは人生を送る上で切っても切り離せないものです。
仕事でも普段の生活でも、必ずコミュニケーションというものが関わってきますから、これがセルフイメージに深く関わってくることはいうまでもありません。
コミュニケーション力に自信が付くと、自分自身に対する自信も付きますからね。
ちなみに、当然のごとくNLPが関わるコミュニケーションセミナーですよ。
NLPそのもののの手法はコミュニケーションに限らず、ビジネスや精神療法にまで及びますから、これならセルフイメージの改善に役立つことは言うまでもありません。
これなら効果ありそうでしょ？
それでは、友人と共にセミナーに参加してまいります！（・◇・）ゝ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕と同じくセルフイメージの改善に挑戦だ！と言い合っている友人がいまして、その友人もこのサイトをたまに読んでくれているらしいのですが、先日「おまえ自身のセルフイメージはどうなったんだ！？」とツッコミをいただきました（笑）</p>
<p>・・・いえ、忘れてたわけではないんですけどね。<br />
セルフイメージの改善方法を調べるのに夢中になっていましてね。<br />
いや、ホラ、方法が判らないと改善しようにもできないじゃないですか。<br />
だからですね、もごもご・・・（汗）</p>
<p>いえ、大丈夫ですよ。<br />
あまり大々的なことをしているわけではありませんが、セルフイメージの改善に向けた取り組みらしきものは行っています。<br />
まず現在のセルフイメージを詳しく知るということを中心に、あとはポジティブシンキングに努めたりね。</p>
<p>しかし、友人のツッコミどおり、そろそろいい加減にしっかりした取り組みを始めなくてはなりませんねぇ。<br />
でないと、ただの自己満足になりかねませんから。</p>
<p>そんな足踏み状態の僕に友人が提案してくれたのは<a href="http://www.ca-japan.org/" target="_blank">コミュニケーションセミナー</a>。<br />
コミュニケーションとは人生を送る上で切っても切り離せないものです。<br />
仕事でも普段の生活でも、必ずコミュニケーションというものが関わってきますから、これがセルフイメージに深く関わってくることはいうまでもありません。<br />
コミュニケーション力に自信が付くと、自分自身に対する自信も付きますからね。</p>
<p>ちなみに、当然のごとくNLPが関わるコミュニケーションセミナーですよ。<br />
NLPそのもののの手法はコミュニケーションに限らず、ビジネスや精神療法にまで及びますから、これならセルフイメージの改善に役立つことは言うまでもありません。<br />
これなら効果ありそうでしょ？</p>
<p>それでは、友人と共にセミナーに参加してまいります！（・◇・）ゝ</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>セルフイメージとNLPの関係</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=48</link>
		<comments>http://www.limori.com/?p=48#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 01:03:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPと]]></category>

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		<description><![CDATA[セルフイメージを改善するためには、精神的な考え方を変えることもさることながら、現実的なスキルアップをはかることも必要、っていうのが僕の結論です。
でも、そうすると内側と外側の両方から変わる努力をしなくちゃいけなくなって、片方だけでも一筋縄ではいかないのに両方なんてできるか！・・・なんて投げ出したくなってしまいますよね。
でも、ご心配なく。
それらの両方が同時にできる方法があるんですよ。
それが、このサイトのもうひとつのテーマであるNLPです。
・・・NLPについて話すのが随分久しぶりな気が（汗）
NLPはもともと心理療法だったけれど、今では発展に発展を遂げてビジネスや人生における成功の鍵を握るまでになっています。
心理療法とビジネスなんて関係ないんじゃないかって思われそうですけど、考え方や心の持ちようを良くすれば仕事がはかどるということから、ビジネスに特化した「ビジネスNLP」なんてものもできてきているんですよね。
・・・判りづらいですかね。
心理療法によってコミュニケーション力を高めれば、取引相手やお客さんとのビジネスも円滑に進められる・・・といった例が具体的で判りやすいかな。
だいたい、セルフイメージそのものが心理療法に関することですからね。
当然NLPの中にはセルフイメージもテーマに含まれています。
セルフイメージを改善するためにNLPセミナーを受けて、ついでにビジネスに役立つスキルも養う。
そう考えると一石二鳥じゃないですか（笑）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セルフイメージを改善するためには、精神的な考え方を変えることもさることながら、現実的なスキルアップをはかることも必要、っていうのが僕の結論です。<br />
でも、そうすると内側と外側の両方から変わる努力をしなくちゃいけなくなって、片方だけでも一筋縄ではいかないのに両方なんてできるか！・・・なんて投げ出したくなってしまいますよね。</p>
<p>でも、ご心配なく。<br />
それらの両方が同時にできる方法があるんですよ。<br />
それが、このサイトのもうひとつのテーマであるNLPです。<br />
・・・NLPについて話すのが随分久しぶりな気が（汗）</p>
<p><a href="http://www.nlpjapan.org/" target="_blank">NLP</a>はもともと心理療法だったけれど、今では発展に発展を遂げてビジネスや人生における成功の鍵を握るまでになっています。<br />
心理療法とビジネスなんて関係ないんじゃないかって思われそうですけど、考え方や心の持ちようを良くすれば仕事がはかどるということから、ビジネスに特化した「ビジネスNLP」なんてものもできてきているんですよね。<br />
・・・判りづらいですかね。<br />
心理療法によってコミュニケーション力を高めれば、取引相手やお客さんとのビジネスも円滑に進められる・・・といった例が具体的で判りやすいかな。</p>
<p>だいたい、セルフイメージそのものが心理療法に関することですからね。<br />
当然NLPの中にはセルフイメージもテーマに含まれています。<br />
セルフイメージを改善するために<a href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPセミナー</a>を受けて、ついでにビジネスに役立つスキルも養う。<br />
そう考えると一石二鳥じゃないですか（笑）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>現実的正論だと・・・</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=45</link>
		<comments>http://www.limori.com/?p=45#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 02:07:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[改善の実践]]></category>

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		<description><![CDATA[ものすごく現実的な考えになっちゃうんですけど、セルフイメージを良くするためには自分自身が努力することも必要なんじゃないかと思うんです。
いえ、それを言うと、自分の現在のセルフイメージを知って、向上しようとすること事体も努力していることになってるんですけどね。
僕が言いたいのは単純なことで、ようはスキルアップってこと。
セルフイメージが良くないと自覚している人は、たいてい自分に足りないものがあるってことも自覚しています。
というか、足りないものがあるからこそ自分を過小評価してしまって、セルフイメージも良くないものになってしまうんですよね。
だから、根本的な問題である足りないものを補ってこそ、セルフイメージの向上にも効果が出るんじゃないかと思うんですよ。
で、足りないものっていうのは、たいていがビジネススキルってことになるんじゃないでしょうか？
仕事をこなす能力とか、コミュニケーション力とか全て含めて。
もしこれらを充分持っているなら、仕事において当然自信がつきますよね。
自信が付くってことは、良いセルフイメージを抱くってことでもありますから。
だから、ビジネススキルを高めるためにビジネス心理学を学んだりフォトリーディングを修得したりするのも、セルフイメージを高めるひとつの手だと思うんですよ。
・・・でも、こういう現実的な正論って、実は人を落ち込ませかねないんだよなぁ。
正論だからこそ誰でも判ってることなんです。
判ってても何故か実行に踏み切れない、だからこそマイナスのセルフイメージを抱きがちな人たちは悩んでいるというのに。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ものすごく現実的な考えになっちゃうんですけど、セルフイメージを良くするためには自分自身が努力することも必要なんじゃないかと思うんです。<br />
いえ、それを言うと、自分の現在のセルフイメージを知って、向上しようとすること事体も努力していることになってるんですけどね。</p>
<p>僕が言いたいのは単純なことで、ようはスキルアップってこと。<br />
セルフイメージが良くないと自覚している人は、たいてい自分に足りないものがあるってことも自覚しています。<br />
というか、足りないものがあるからこそ自分を過小評価してしまって、セルフイメージも良くないものになってしまうんですよね。<br />
だから、根本的な問題である足りないものを補ってこそ、セルフイメージの向上にも効果が出るんじゃないかと思うんですよ。</p>
<p>で、足りないものっていうのは、たいていがビジネススキルってことになるんじゃないでしょうか？<br />
仕事をこなす能力とか、コミュニケーション力とか全て含めて。<br />
もしこれらを充分持っているなら、仕事において当然自信がつきますよね。<br />
自信が付くってことは、良いセルフイメージを抱くってことでもありますから。<br />
だから、ビジネススキルを高めるために<a href="http://www.shibakenta.com/" target="_blank">ビジネス心理学</a>を学んだり<a href="http://www.photonlp.com/" target="_blank">フォトリーディング</a>を修得したりするのも、セルフイメージを高めるひとつの手だと思うんですよ。</p>
<p>・・・でも、こういう現実的な正論って、実は人を落ち込ませかねないんだよなぁ。<br />
正論だからこそ誰でも判ってることなんです。<br />
判ってても何故か実行に踏み切れない、だからこそマイナスのセルフイメージを抱きがちな人たちは悩んでいるというのに。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>セルフイメージを挙げ連ねよう！（その2）</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=42</link>
		<comments>http://www.limori.com/?p=42#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 03:05:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[変える前に]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.limori.com/?p=42</guid>
		<description><![CDATA[前回、僕は「セルフイメージをたくさん書き出しましょう」と述べました。
たくさん。
ええ、それこそ50個だろうが100個だろうが。
思いつくままと言われても、本当にそれだけの量を書き出すのは難しいかもしれませんが、もしできたら膨大な量になること間違いなしです。
それらの中には良い内容のものもあり、目を逸らしたいものもあり・・・
・・・場合によっては書き出した自分自身でさえギクッっとするものさえあるでしょう。
もしそんな内容のものがあれば、それこそが改善のポイントとなり得る項目です。
ええ、見て見ぬふりをしたい気持ちも良く判ります。
この方法でセルフイメージの確認を行っている方々の中では、思いもよらない内面に気付き泣きだしてしまう人もいるのだとか（；＿；）
ですが、ここは大事なポイントですので、その項目を更に更に掘り下げていかなくてはなりませんよ。
往々にしてセルフイメージとはマイナス的な要素が多いものです。
プラスのセルフイメージが強いとナルシストのように思われてしまいそうで、自分を悪く見ようとする癖があるのですよね。
悪く・・・とまでいかなくても、コミュニケーションの際相手を敬うために自分を「いやいや私など・・・」と慎むのって、典型的な日本人の傾向じゃないですか。
それ自体は悪いことではないんだけど、これが行き過ぎるとマイナスのセルフイメージになってしまうのですね。
・・・僕はその傾向にあります。
皆さんはどうでしょう？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回、僕は「セルフイメージをたくさん書き出しましょう」と述べました。<br />
たくさん。<br />
ええ、それこそ50個だろうが100個だろうが。<br />
思いつくままと言われても、本当にそれだけの量を書き出すのは難しいかもしれませんが、もしできたら膨大な量になること間違いなしです。<br />
それらの中には良い内容のものもあり、目を逸らしたいものもあり・・・</p>
<p>・・・場合によっては書き出した自分自身でさえギクッっとするものさえあるでしょう。<br />
もしそんな内容のものがあれば、それこそが改善のポイントとなり得る項目です。<br />
ええ、見て見ぬふりをしたい気持ちも良く判ります。<br />
この方法でセルフイメージの確認を行っている方々の中では、思いもよらない内面に気付き泣きだしてしまう人もいるのだとか（；＿；）<br />
ですが、ここは大事なポイントですので、その項目を更に更に掘り下げていかなくてはなりませんよ。</p>
<p>往々にしてセルフイメージとはマイナス的な要素が多いものです。<br />
プラスのセルフイメージが強いとナルシストのように思われてしまいそうで、自分を悪く見ようとする癖があるのですよね。<br />
悪く・・・とまでいかなくても、<a href="http://www.ca-japan.org/" target="_blank">コミュニケーション</a>の際相手を敬うために自分を「いやいや私など・・・」と慎むのって、典型的な日本人の傾向じゃないですか。<br />
それ自体は悪いことではないんだけど、これが行き過ぎるとマイナスのセルフイメージになってしまうのですね。</p>
<p>・・・僕はその傾向にあります。<br />
皆さんはどうでしょう？</p>
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	</item>
		<item>
		<title>セルフイメージを挙げ連ねよう！</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=40</link>
		<comments>http://www.limori.com/?p=40#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 02:32:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[変える前に]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.limori.com/?p=40</guid>
		<description><![CDATA[自分に抱いているセルフイメージに気付き、そのセルフイメージを良いものへと書き換えていく具体的な作業として、大切なのは考えてみるだけじゃなくて挙げ連ねてみることです。
いつぞや僕がこのサイトで行ったように、パソコンを使って書き出していってもいいですけど、個人的には紙に書くのがいちばん良い方法だと思います。
というのも、これは時間をかけてこそ効果があるため。
ブラインドタッチでタタターと書いていくだけだと、印象深く残らないんですよね。
1字1字丁寧に自分で書いていくのが、視覚的にもしっかり残るし良いのですよ。
で、そのセルフイメージを紙に書いていく方法ですけど、特に決まりはありません。
思いつくに任せてどんどん書いてゆくのです。
どんな些細なことでも構いませんし、もしかしたらこれはセルフイメージじゃないかも、と思うようなことでもいいです。
そこから真のセルフイメージに関する新たな発見があるかもしれませんからね。
思いつくままセルフイメージを挙げ連ねて、これ以上どうしても思いつかないくらいまでになったら、次はひとつひとつのセルフイメージについて詳しく掘り下げていきます。
あがり症ならどんなときにあがってしまうのか、とか。
どんな態度になってしまうからあがり症だと思うのか、とか。
セルフイメージをこうして挙げ連ねる作業には特にコレといった決まりはありませんが、注意点があります。
それは、良いセルフイメージばかりを挙げないこと。
嫌なセルフイメージも目を逸らさずに書き出しましょう。
どうせ、セルフイメージを書き出した紙を他人が見ることはないんですからね。
心おきなく50個でも100個でも書き出してください！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分に抱いているセルフイメージに気付き、そのセルフイメージを良いものへと書き換えていく具体的な作業として、大切なのは考えてみるだけじゃなくて挙げ連ねてみることです。<br />
いつぞや僕がこのサイトで行ったように、パソコンを使って書き出していってもいいですけど、個人的には紙に書くのがいちばん良い方法だと思います。<br />
というのも、これは時間をかけてこそ効果があるため。<br />
ブラインドタッチでタタターと書いていくだけだと、印象深く残らないんですよね。<br />
1字1字丁寧に自分で書いていくのが、視覚的にもしっかり残るし良いのですよ。</p>
<p>で、そのセルフイメージを紙に書いていく方法ですけど、特に決まりはありません。<br />
思いつくに任せてどんどん書いてゆくのです。<br />
どんな些細なことでも構いませんし、もしかしたらこれはセルフイメージじゃないかも、と思うようなことでもいいです。<br />
そこから真のセルフイメージに関する新たな発見があるかもしれませんからね。</p>
<p>思いつくままセルフイメージを挙げ連ねて、これ以上どうしても思いつかないくらいまでになったら、次はひとつひとつのセルフイメージについて詳しく掘り下げていきます。<br />
あがり症ならどんなときにあがってしまうのか、とか。<br />
どんな態度になってしまうからあがり症だと思うのか、とか。</p>
<p>セルフイメージをこうして挙げ連ねる作業には特にコレといった決まりはありませんが、注意点があります。<br />
それは、良いセルフイメージばかりを挙げないこと。<br />
嫌なセルフイメージも目を逸らさずに書き出しましょう。</p>
<p>どうせ、セルフイメージを書き出した紙を他人が見ることはないんですからね。<br />
心おきなく50個でも100個でも書き出してください！</p>
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		<title>セルフイメージを知る質問</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=38</link>
		<comments>http://www.limori.com/?p=38#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 02:09:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[変える前に]]></category>

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		<description><![CDATA[セルフイメージを勉強中の皆さん、明けましておめでとうございます。
年が明けましたが、僕は今年も変わらずセルフイメージ改善に取り組んでいこうと思っていますので、宜しくお願い致します。
今回のテーマは、前回の宣言通りセルフイメージを探ること。
そのための、質問に答えるという手法を試してみたいと思います。
では以下。
質問1・今年始めることが必ず成功するなら、あなたは何を始めますか？
・・・思いがけず、タイムリーな質問でした（笑）
そうですねぇ。
まずは定番かと思いますが、宝くじを買います。もちろん、「○○ジャンボ」と名が付くやつ。
いえ、必ず成功することが分かってるなら、ロト6なども今年1年間は買い続けるでしょう。
あとは、転職とか。プロポーズとか。
質問2・もし能力が無限にあるとしたら、今年の目標はどうしますか？
能力と聞いて思いつくのは、やはりビジネススキルですね。現実的に。
いろいろな検定に挑戦して、資格をわんさかと取りたいと思います。
質問3・必ず協力者を1人得られるとしたら、何を誰に頼みますか？
これは・・・どうしようかな。
まず何を実現したいかだよな。
知識と能力の豊富な友人と二人で会社を興すとか？
いやいや、むしろ普通なら到底協力してくれなさそうな人を対象にして・・・
・・・上司に役職を交換してもらうとか（冗談です。本気にしないでください／笑）
以上、質問と僕なりの答えでした。
年始に答えるにはなかなか良い質問でしたね。
こういったセルフイメージを探るための質問集や書籍などは一般の書店にて売られています。
答えからどういったセルフイメージを持っているかも、本を見れば分析方法が判りますよ。
僕の場合は、これはどういったセルフイメージを表しているんだろうか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セルフイメージを勉強中の皆さん、明けましておめでとうございます。<br />
年が明けましたが、僕は今年も変わらずセルフイメージ改善に取り組んでいこうと思っていますので、宜しくお願い致します。</p>
<p>今回のテーマは、前回の宣言通りセルフイメージを探ること。<br />
そのための、質問に答えるという手法を試してみたいと思います。<br />
では以下。</p>
<p>質問1・今年始めることが必ず成功するなら、あなたは何を始めますか？</p>
<p>・・・思いがけず、タイムリーな質問でした（笑）<br />
そうですねぇ。<br />
まずは定番かと思いますが、宝くじを買います。もちろん、「○○ジャンボ」と名が付くやつ。<br />
いえ、必ず成功することが分かってるなら、ロト6なども今年1年間は買い続けるでしょう。<br />
あとは、転職とか。プロポーズとか。</p>
<p>質問2・もし能力が無限にあるとしたら、今年の目標はどうしますか？</p>
<p>能力と聞いて思いつくのは、やはりビジネススキルですね。現実的に。<br />
いろいろな検定に挑戦して、資格をわんさかと取りたいと思います。</p>
<p>質問3・必ず協力者を1人得られるとしたら、何を誰に頼みますか？</p>
<p>これは・・・どうしようかな。<br />
まず何を実現したいかだよな。<br />
知識と能力の豊富な友人と二人で会社を興すとか？<br />
いやいや、むしろ普通なら到底協力してくれなさそうな人を対象にして・・・<br />
・・・上司に役職を交換してもらうとか（冗談です。本気にしないでください／笑）</p>
<p>以上、質問と僕なりの答えでした。<br />
年始に答えるにはなかなか良い質問でしたね。<br />
こういったセルフイメージを探るための質問集や書籍などは一般の書店にて売られています。<br />
答えからどういったセルフイメージを持っているかも、本を見れば分析方法が判りますよ。<br />
僕の場合は、これはどういったセルフイメージを表しているんだろうか？</p>
]]></content:encoded>
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		<title>コーチングでセルフイメージを知る</title>
		<link>http://www.limori.com/?p=36</link>
		<comments>http://www.limori.com/?p=36#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 02:22:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>BLUEMAN</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージとは]]></category>
		<category><![CDATA[変える前に]]></category>

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		<description><![CDATA[似たようなことを何度か話してきていますが、セルフイメージとは自己イメージのこと。
自分をどんな人間と思っているか、です。
文章にすると簡単ですが、意外なことにほとんどの人間がどんなセルフイメージを持っているか自覚できていません。
「気づかない」といった方が近いかな？
だからこそセルフイメージを良くするのは難しいといった印象が強いんです。
セルフイメージによくあるのが、「自分は平凡なヤツだ」という思い込み。
この思い込みも無意識です。
そして「平凡な自分らしく、平凡な人生を送る」のも無意識でしていることなんです。
ところで、今これを読んでくれているそこのあなた。
あなたは自分に対してどんなセルフイメージを持っていますか？
セルフイメージとはいっても、とどのつまりは先入観とか思い込みですよ。
こんなふうに訊ねられて、ぱっと答えられますか？
・・・ちょっと難しいですよね。
セルフイメージの改善は、現在自分がどんなセルフイメージを持っているか知らなければ始められません。
だから、最初の肝心な時点から難を極めちゃうんです。
ですが、このセルフイメージの探り方がコーチングにありました。
投げかけられた様々な質問に答えて、自分を知っていくという方法です。
これはよくある心理テストとは違って、思いつきで答えてよいものではなく、じっくりと考えて答えていきます。
また、それでも答えられなければ白紙のままでもOKなのだとか。
次回、その質問の一部に応えてみたいと思います！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>似たようなことを何度か話してきていますが、セルフイメージとは自己イメージのこと。<br />
自分をどんな人間と思っているか、です。<br />
文章にすると簡単ですが、意外なことにほとんどの人間がどんなセルフイメージを持っているか自覚できていません。<br />
「気づかない」といった方が近いかな？<br />
だからこそセルフイメージを良くするのは難しいといった印象が強いんです。</p>
<p>セルフイメージによくあるのが、「自分は平凡なヤツだ」という思い込み。<br />
この思い込みも無意識です。<br />
そして「平凡な自分らしく、平凡な人生を送る」のも無意識でしていることなんです。</p>
<p>ところで、今これを読んでくれているそこのあなた。<br />
あなたは自分に対してどんなセルフイメージを持っていますか？<br />
セルフイメージとはいっても、とどのつまりは先入観とか思い込みですよ。<br />
こんなふうに訊ねられて、ぱっと答えられますか？<br />
・・・ちょっと難しいですよね。</p>
<p>セルフイメージの改善は、現在自分がどんなセルフイメージを持っているか知らなければ始められません。<br />
だから、最初の肝心な時点から難を極めちゃうんです。</p>
<p>ですが、このセルフイメージの探り方がコーチングにありました。<br />
投げかけられた様々な質問に答えて、自分を知っていくという方法です。<br />
これはよくある心理テストとは違って、思いつきで答えてよいものではなく、じっくりと考えて答えていきます。<br />
また、それでも答えられなければ白紙のままでもOKなのだとか。</p>
<p>次回、その質問の一部に応えてみたいと思います！</p>
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